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センター概要
Description

理念

当院は東三河初の腰痛治療に特化した接骨院です。豊橋市下地町で昭和63年に開院。これまで多くのぎっくり腰・腰椎々間板ヘルニアの患者様を診てきましたが、全ての患者様の痛みを改善させたとはいえません。目の前に居る痛みの強い方・寝ることもできない方・座ることもできない方など、何とか楽にしてあげたい、少しでも痛みから解放してあげられないか日々研鑽し、ありとあらゆる治療法を学びこれまで多くの投資をしてきましたが、全ての腰痛患者を満足させる治療法には出会えませんでした。

それぞれの治療法にはmeritとdemeritがあり、完璧なものはなくそれらのmeritだけを取り上げ融合させることで、これまで私どもの院のスタイルとして確立してきました。また5年前よりprotecを使ったFMT浮腰式腰痛治療法を導入し、これまで難治としてきた腰椎々間板ヘルニアの治療に自信が持てるようになったことで、当院はぎっくり腰・ヘルニア治療センターとしてその役目を果たします。

❏ 今現在、整形外科、病院等で椎間板ヘルニアと診断を受け、鎮痛剤と湿布薬の処方だけ

  で何もしていない方!

❏ リハビリを開始されたものの、腰の牽引と電気を当てるだけの治療で想いの結果がみら  

  れない方!

❏ 強い鎮痛剤に変えても痛みが引かず硬膜外神経ブロックを打っている方!

❏ それでも効かず手術しかないと告げられ諦めている方!

❏ 手術の日が来るのを待っている方!

❏ 様々なワードを入力し検索した結果、このページに辿り着いた方!

  そして今、ご覧の方!

あきらめないで!

決して諦めず重い腰を上げて下さい。

その痛み

そのまま放っておかないでください。

今できることを!

「騙されたと思って」とは言いませんが、

当腰痛専科へ足をお運び下さい。

絶対に治るとも言えません。場合によっては手術しかないケースもあります。

しかしできるものなら、切らずに治したいと願うのは皆同じです。

平成28年1月22日の夕刊紙面に、ips細胞を使った実験で人の耳の耳介軟骨をラットの背中で再生させたと報道されました。5年後には臨床実験に、そして鼻の軟骨、その後は膝の半月板、いずれ腰の軟骨(椎間板)へとつながることが予測されますが、どれもリスクが多く、内視鏡を使った手術では済まず大掛かりになるでしょう。医学も日進月歩してます。近い将来もっと簡単で楽に痛みを無くすことが出来るその日が来るまで、当、豊橋腰痛専科 ぎっくり腰・ヘルニア治療センターは、その最後の砦となります。

当センター長 中島正勝

概要

名称:中島接骨院

所在地:愛知県豊橋市下地町5丁目15-1

TEL & FAX:0532-53-3270

中島接骨院HP:http://www.do-sebone.biz

設立:昭和63(1988)年7月12日

スタッフ:4名

駐車場:9台